OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6
| 商品名 | OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6 |
|---|---|
| 型番 | EZ-7030 |
| 発売日 | |
| メーカー | オリンパス |
| マウント | オリンパス用 |
| 焦点距離 | 70mm - 300mm望遠・高倍率 ズーム |
| 実売価格 | 49,875円 |
| アマゾン価格 | 31,500円 Amazonで詳細を見る |
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2010-03-09 18:00:54時点の価格 |
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| amazon評価平均 | :
(4.5) |
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6の写真は現在ありません
OLYMPUS ZUIKO DIGITAL ED70-300mmF4.0-5.6のレビュー
11個のレビューがあります。
評価平均:
(4.5)
(4.5)
合格点!
E-520につけて使っています。大きさ、重さもそれほど気になりません。30mぐらいであれば表情もきちんと撮ることができます。
望遠の性能上の問題でピント位置が分かりにくい場合がありますが、慣れで解決できると思います。
明るさもいいぐあいですね。
望遠の性能上の問題でピント位置が分かりにくい場合がありますが、慣れで解決できると思います。
明るさもいいぐあいですね。
2010-03-03
価格の割にはいい描写をします
E-P1で使用する望遠レンズを検討しましたが,OLYMPUSにはマイクロフォーサーズマウントの望遠ズームがありません。Panasonicの45-200の望遠レンズも検討しましたが,品薄で入荷まで1ヶ月待ち。悩んだ結果この製品を購入しました。マウントアダプタを装着して使用しています。この製品はハイスピードイメージャーAF対応ですが,ライブビューでのAF-C(動体予測AF)には対応していません。Eシリーズであれば,ファインダーで撮影すれば全く問題ないのですが,E-P1はライブビューのみですので,大きな制約となります。しかし,E-P1で動きものを撮ることはないため,その点は納得していますが,AF-Cを必要とする方は,要確認です。使用してみての感想は,35mm換算600mmはちょっと望遠によりすぎといった感はありますが,手ブレにさえ気をつければ描写性能も満足できます。E-P1での撮影では,モニターを見ながらの撮影となりますのでブレやすく,神経を使います。それさえ気をつければ,ボディ内手振れ補正もあり,明るい屋外では問題ありません。予想外だったのは,ボケが素直できれいだったこと。ポートレートでもいけそうです。Eシリーズのボディが欲しくなりました。
2009-11-07
手軽に35mm判換算600mmを体験できるスグレモノ
注文して届いて開梱して驚いたのはやはりそのサイズ。
127.5mmという全長に詰め込まれた超望遠70-300mmの世界。
最初は持ってみて重く感じたけど慣れとE-520の手振れ補正のおかげで十分テレ端でもブレず
にとれる機動性の良さ。
またそのボディーの割に96cm(MF時)まで寄れる等倍相当のテレマクロ機能で色んな被写体に
アタックできるのも嬉しいところ。
思いっきり遠いところの被写体か小さなものを大きく撮るかは好み次第だがこういったレンズ
があるOLYMPUSのユーザーとしては嬉しい限り。
他社のレンズでは機動性とコストパフォーマンスという点で追随できないだろう。
しかしOLYMPUSユーザーなら35mm判換算600mmという世界をライトユーザーでも楽しめるものに
したてんでは評価したい。
こういったレンズの中では経験しがいのあるレンズだと思います。
127.5mmという全長に詰め込まれた超望遠70-300mmの世界。
最初は持ってみて重く感じたけど慣れとE-520の手振れ補正のおかげで十分テレ端でもブレず
にとれる機動性の良さ。
またそのボディーの割に96cm(MF時)まで寄れる等倍相当のテレマクロ機能で色んな被写体に
アタックできるのも嬉しいところ。
思いっきり遠いところの被写体か小さなものを大きく撮るかは好み次第だがこういったレンズ
があるOLYMPUSのユーザーとしては嬉しい限り。
他社のレンズでは機動性とコストパフォーマンスという点で追随できないだろう。
しかしOLYMPUSユーザーなら35mm判換算600mmという世界をライトユーザーでも楽しめるものに
したてんでは評価したい。
こういったレンズの中では経験しがいのあるレンズだと思います。
2009-05-02
手ブレ補正付きボディとセットで一本いっとくべき
E-520で使用してます。AFの駆動は早くはないのですが、クセみたいなものを掴んでおくと、それほど苦になりません。小学校の運動会ではかなりの威力を発揮してくれました。晴天日ならE-520とセットでほとんど手ブレ無しです。
35mm版換算等倍のマクロ撮影はかなり便利、里山に持って行ってトンボやチョウチョを狙うには非常に強力な道具になってくれます。
35mm版換算等倍のマクロ撮影はかなり便利、里山に持って行ってトンボやチョウチョを狙うには非常に強力な道具になってくれます。
2008-11-24
しばらくはいいかも。
安価な高倍率ズーム。600mmって、昔じゃこの値段じゃ考えられません。それそこテレスコープなんかにカメラをくっつけての重装備。さて、山の頂上に向けてレンズを構えると、目で確認できないものがファインダーで確認できる。さすが、600mm。おすすめは晴天時の屋外です。晴れた青空がある時に、旋回している鳥に向かってシャッターを切ると、自分でもまさかって思うくらい素敵な写真が撮れるかも。当面はカメラにレンズに慣れるのには十分すぎるほどだと思います。間違って高望みをしてしまうと物足りなくなるのは間違いないけど、600mmは普通のお小遣いじゃ買えないので、やっぱり、分相応なもの、だと思います。とにかく、あれば、かなり楽しめます。
2008-11-06



