PENTAX 広角 レンズ DA16-45mm F4EDAL (IST D イスト ディー用) DA16-45F4
| 商品名 | PENTAX 広角 レンズ DA16-45mm F4EDAL (IST D イスト ディー用) DA16-45F4 |
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| 型番 | |
| 発売日 | |
| メーカー | ペンタックス |
| マウント | ペンタックス用 |
| 焦点距離 | 16mm - 45mm広角 ズーム |
| 実売価格 | 0円 |
| アマゾン価格 | 44,000円 Amazonで詳細を見る |
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時点の価格 |
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| amazon評価平均 | :
(4.0) |
PENTAX 広角 レンズ DA16-45mm F4EDAL (IST D イスト ディー用) DA16-45F4の写真は現在ありません
PENTAX 広角 レンズ DA16-45mm F4EDAL (IST D イスト ディー用) DA16-45F4のレビュー
2個のレビューがあります。
評価平均:
(4.0)
(4.0)
建物撮影に重宝するレンズ、内蔵ストロボの使用は事前チェックを
超高層ビルなどの大きな建物の撮影では撮影場所を限定される場合が多く、35mmフィルム換算24mmから始まる広角寄りのズームレンズが1本あると重宝します。PENTAXではDA ★ 16-50mm F2.8ED AL[IE] SDMと本レンズ(2003年末にsmc PENTAX-DAシリーズの第1弾として登場、2009年末にカタログから外れる)があります。PENTAX K-7に組み合わせるレンズとして価格と軽量(16-50mmは565gに対して本レンズは365g)なことから本レンズをレビュー者は選びました。
ズームリングを時計方向に回すとズームが伸びるのは他のズームレンズと同様ですが、これが広角側への操作でレンズ鏡胴が最も伸びた状態が広角端であるのは、他のレンズと異なるところです。このために広角側でK-7内蔵ストロボのフラッシュ光がけられて影ができないで済むのは本レンズのズームリングのおよそ23mm以上(35mmフィルム換算35mm以上)となります。他のカメラでは使用前に事前チェックをお勧めします。(光学性能を優先させた結果と思いますが、使い勝手の面で星4としました。)
第1弾のレンズとして金属製のレンズ鏡胴やPLフィルタの使用を考慮したレンズフードなど、力が入っていることを感じます。
ズームリングを時計方向に回すとズームが伸びるのは他のズームレンズと同様ですが、これが広角側への操作でレンズ鏡胴が最も伸びた状態が広角端であるのは、他のレンズと異なるところです。このために広角側でK-7内蔵ストロボのフラッシュ光がけられて影ができないで済むのは本レンズのズームリングのおよそ23mm以上(35mmフィルム換算35mm以上)となります。他のカメラでは使用前に事前チェックをお勧めします。(光学性能を優先させた結果と思いますが、使い勝手の面で星4としました。)
第1弾のレンズとして金属製のレンズ鏡胴やPLフィルタの使用を考慮したレンズフードなど、力が入っていることを感じます。
2009-12-28
デジタル一眼用標準ズーム
デジタル専用第1弾レンズです。
35ミリサイズ換算で約24-68ミリ相当。絞りもF4と固定で、
扱いやすいです。
鏡胴は少々長めで、コンパクトというほどではないですが、
明るさを考えると妥当な線でしょうか。
35ミリサイズ換算で約24-68ミリ相当。絞りもF4と固定で、
扱いやすいです。
鏡胴は少々長めで、コンパクトというほどではないですが、
明るさを考えると妥当な線でしょうか。
AF時、レリーズ半押し状態でピントリングを動かせる仕組み
になっており、接写など微調整を必要とする撮影には助かります。
ただ構造上仕方がないと思いますが、一度レリーズから指を離すと
クラッチがつながってしまうためリングが動いてしまうところが
ちょっと惜しい。
最短撮影距離は画質は保証しないとはいっているが、28センチ
まで全域使えて重宝します。実際写してみても明らかに気になる
というほどでは無いので、積極的に使っています。ちなみに
メーカーが推奨する距離は45センチ以降です。
フードにPLフィルタ回転用の窓が付いている辺り良く
考えられています。
とりあえず1本となれば間違いなくこのレンズです。
今後のラインナップに期待です。
2004-09-19



